池本孝徳さん Takanori Ikemoto

20 代、宮古島でダイビングとヨットに明け暮れる。本土へ渡り、『ヨッティング』誌を経て、『Kazi』誌を発行する舵社で営業を務めて2013 年退社。宮古島へ戻り、海辺のスローライフを送る。大浦漁港のスロープにて。

(文・写真=中村剛司/舵オンライン編集部)

本記事は月刊『Kazi』2026年2月号からの抜粋

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島で暮らすということ。心の豊かさ/宮古島(沖縄県)池本孝徳さん/海辺暮らしの日々 COASTAL DAYS③
沖縄県の離島、宮古群島。ここ宮古島で暮らす池本孝徳さんのコースタルライフ。1~2回目では池本さんの伝統和船「サバニ」との向き合い方を伝えたが、今回はキールボートによるクルージングと、砂山ビーチ近くに構えたご自宅での暮らしの話。海辺暮らしの日々を紡ぐ連載、池本さん編の3回目です。
2026.08.17
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娘から届いた伝統和船サバニに込められたもの/宮古島(沖縄県)池本孝徳さん/海辺暮らしの日々 COASTAL DAYS②
宮古島で暮らす池本孝徳さんのコースタルデイズ=海辺暮らしの紹介、2回目。次女の碧(みどり)さんが父のために購入した伝統和船「サバニ」。たうかぬーい(1人乗り)サバニで走る宮古島の海。池間サバニである池本さんの愛艇との暮らしとは。そんな、池本さんの暮らしを全6回でお届けします。その2をどうぞ
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サバニと歩む。宮古島で暮らす/宮古島(沖縄県)池本孝徳さん/海辺暮らしの日々 COASTAL DAYS①
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2026.08.09

以下、順次公開します

  • 離島から離島へ。ヨット泊の日常/宮古島(沖縄県)池本孝徳さん/海辺暮らしの日々 COASTAL DAYS④
  • 池間サバニの各部名称を知る。船体編/宮古島(沖縄県)池本孝徳さん/海辺暮らしの日々 COASTAL DAYS ⑤ 番外編
  • 池間サバニの各部名称を知る。セール編/宮古島(沖縄県)池本孝徳さん/海辺暮らしの日々 COASTAL DAYS ⑥ 番外編