KAZI online KAZI online
ヨット
紹介 レース ハウツー
ボート
紹介 エンジン ハウツー
ライフスタイル
ファッション グルメ 時計 クルマ 客船クルーズ リゾート
関連記事
ヨットクルージング
可航幅5m、水深2m──ヨットでここを通る? 五島列島“禁断の狭水路”に挑んだ男
長崎県五島列島北部、上五島の中通島(なかどおりじま)のカトリック桐教会前の超狭い水路。この狭水路をヨットによる航行に成功させた人物がいる。それが、たまちゃんこと、玉城(たまき)一也さん。
2026.01.10
ヨットハウツー
2月5日発売、月刊『Kazi』2026年3月号|特集は「ヨットの背骨マストを正す|愛艇をいたわる、メンテナンス考」
月刊『Kazi』2026年3月号の表紙は〈カボック〉(M.A.T.1070)のマストを整備する伊藝徳雄さんCOVERPHOTO/AkitoOchiai(Kazi) 月刊『Kazi』2026年3月号の特集は、「ヨットの背骨マストを正す|愛艇をいたわる、メンテナンス考」です。
2026.02.04
ヨットレース
青の煌めきあおもり国スポ(第80回 国民スポーツ大会)・セーリング競技 Day1&2フォトギャラリー|80枚掲載!
初日~2日目、穏やかなマリーナに「煌めく」各都道府県チームの雄姿を、写真と共に一挙にお届けする。
2026.09.05
ヨットレース
アトランティックチャレンジ2025年大会終幕。世界に挑んだ二人から、熱きメッセージ。シーマンシップの神髄/カイ&エリが挑戦・シーマンシップ大会5-5(最終話)
カイ&エリこと、山本海さんと絵理さんが挑んだいアトランティックチャレンジ2025年大会は、ついに終幕を迎えた。早くも、次回フランス大会へフォーカスするカイ&エリ。
2025.11.11
ヨットマリン業界トピックス
ベネトウの人気クルーザーヨットシリーズ「オセアニス」の40周年を祝うイベントが9月に開催決定
フランスのベネトウの人気シリー…
2026.07.30
ヨットレース
2026年 470級世界選手権(江の島)|Day Final フォトギャラリー
今年、世界で最も速い470級ペアが決まった。チャンピオンに輝いたのは、Martin Wrigly/Bettine Harris(イギリス)だった。
2026.08.19
ヨットレース
衰えぬJ/24の魅力|関東スプリングレガッタ2026写真集
世界で最も普及したワンデザインキールボートの一つであり、今なお国内外で熱狂的なフリートが点在するJ/24。この艇が支持された理由には、5人前後で操船ができる手頃さと、厳格なワンデザインルールにより担保された公平性などがあげられる。
2026.05.19
ヨットフィッシングクルージング
スマガツオ爆釣! 慶良間諸島から宮古島へ。セーリングカタマランで渡ったゴキゲンな航海記!/灼熱の沖縄航、宮古島編(1)
憧れのセーリングゲレンデ、沖縄県の宮古島。沖縄本島に近い慶良間(けらま)諸島からの距離は実に150マイル(約278km)。その間には島影はなく、日本の国土のなかで最も離れた距離といわれている。
2025.11.14
ライフスタイル
貨客船〈アラヌイ3〉で巡る仏領ポリネシアマルケサス諸島の旅・美の島へ(中編)|Sea Dream vol.11
タヒチから離れたマルケサス諸島へは貨客船アラヌイ3で巡ることができます。天然の港を持つヌクヒバ島、雄大なウアポウ島、ゴーギャンゆかりのヒバオア島、ヘイエルダールが滞在した原初自然が残るファツヒバ島、美しいビーチのあるウアフカ島やボートフィッシングが楽しめるタフアタ島など魅力に溢れています。エジプトのダフラ・オアシスやアッサムの茶園・川クルーズと共に、世界の豊かな自然や歴史・文化を満喫できる旅の記録。
2026.08.04
ヨットレース
世界との戦いを継承! SSL日本代表「若手セレクション」に精鋭16人が挑む
2023年に誕生した、“ヨットのW杯”であるスターセーラーズリーグ(SSL)ゴールドカップに再び日本が挑む。国内の総力を挙げて組む日本代表には、“若き風”の活躍も欠かせない。
2026.07.08
ヨット紹介
Kaziヨットアワード2025大賞はジャノー・サンオデッセイ350! 王道たるクルージング艇、威風堂々の受賞!/Kazi YACHT AWARD 2025
今回で6回目を迎えたKaziYACHTAWARD。『Kazi』誌2025年3月号(2025年2/5発売)から、2026年2月号(本号、2026年1/5発売)に紹介したセールボートを対象とし、アワードを決定するものだ。
2026.04.16
クルージングライフスタイル客船クルーズ
知られざるインドの大河を航く(中編)|Sea Dream vol.5
観光地としては誰も注目していなかったブラマプトラ川に初のクルーズ船を運航させたのは、アッサム・ベンガル・ナビゲーション・カンパニーという英国とインドの共同出資会社。現在、2隻の船を所有しており、キャビン数はそれぞれ12室。心地よいサイズの川旅専用船で、ブラマプトラ川を巡る旅の中編をお届け。
2026.07.30
PAGE TOP